君の声は明日へ

関ジャニ∞について綴るブログ

昭和と平成、令和を跨ぐアイドル

あと10分後に令和をも跨いでしまうアイドルさん達へ



平成、31年間の中で色々あった。

色んなところを見せてくれた。


けど、笑顔でいてくれた。





私の大好きなアイドルは
平成の間に色々なことがあった。


色々なことを学んだ。


「好き」だけでは言い表せないような感情も沢山。


自分の生と死についても考えた。




アイドルとファン


それだけではない関係。



与えて、与えられて


それだけで終わらない関係。





それが令和でも続いていくといいな。


私の平成、楽しかったよ。






平成を生きてくれてありがとう。


令和でもよろしくね。

一年が経っていた

なんの捻りもないタイトル。

だけど紛れもない事実。



「あっという間に」なんて、ありきたりすぎる言葉だけど、


まさに、“あっという間に”過ぎていった1年

のようで、けっこう長かったんだよな。




私は
「永遠」を知りたい。
「永遠」を見たい。
「永遠」を感じたい。


そのどれもがこの世界では難しいとわかっているけれど。




んーだめだ。書きたいことが上手く書けない。

書きたい気持ちはあるのにな。


また今度。

愛をこめて花束を

12/31なんてこなくていいのに。

 

そう思ったのは多分初めてだと思います。

いつも紅白見てガキ使見てカウコンを見て楽しく過ごしていた年越し。

 

今年だって変わりない年越しを過ごすんだろうなと思っていました。

そしてこれからもずっと。

 

 

 

でも

「一生」も「絶対」も「永遠」もないんだって知りました、今年。

 

 

だけど、だからこそこの世界は楽しいし美しいし、輝くんだろうなとも思います。

 

 

いなくならないでほしい

ずっといてほしい

 

 

そう思うけれど、彼には彼の人生を生きて欲しいから。私達の感情で彼の人生の選択の幅を狭めてはいけないからね。

 

 

アイドルとファン。

 

 

この関係はなんなんだろう。

 

 

寂しいけれど、

きっと、また。

いつか、また。

 

会えるよね。

 

 

 

「一生」も「絶対」も「永遠」も無い

 

 

 

けど、私は信じます。

あって欲しいなという願いを込めて。

 

 

 

 

愛をこめて花束を

大袈裟だけど受け取って

理由なんて訊かないでね

 

 

 

 

 

ありがとう。

あなたは私のアイドルでした。

 

そして多分これからも。

 

 

 

ずっと大好きです。

2018.9.11

安田章大様、34歳の誕生日おめでとうございます。

 

私は途中からだけど、あなたと共に歩けているイマにとても感謝をしています。

 

今年になっても

エイターが、ヤスダーが、欲しい時に

まるでこっちの気持ちは筒抜けなのかと思ってしまう程に欲しい言葉を届けてくれる安田くんに惚れ重ねています。

 

 

私たちはただのファンであって、彼らはアイドル。

 

彼らとはほぼテレビ越しにしか会えない、そんな関係。

 

お互いに手が届かない存在であるにも関わらず、こっち側に手を差し伸べてくれる安田くんに何度も救われています。

 

こっち側から

どれだけ好きか伝えたくても、

どんなに愛を叫んでも

この想いの1/10も届かないのかもしれないけど、いつかしっかり届いて欲しいなと思うから

 

これからもずっと

 

好きです

 

そう伝え続けようと思います。

 

 

たった1日なんてちっぽけなものだと思ってしまうけど、その明日は永遠に来る訳ではない。

 

明日は保証されていない

 

そうあなたが伝えてくれたから、常にイマを大切にしようと思えます。

 

明日からもあなたに惚れ続ける

イマを

一日を

毎日を

積み重ねていこうと思います。

 

 

安田くんの過ごす34歳の1年が充実した楽しい経験で満たされることを願っています。

 

 

改めて、

安田章大様、34歳の誕生日おめでとうございます。

 

 

 

 

安田くんに出逢えて、好きになってよかった。

これからも大好きでいさせてください。

 

 

 

 

 

好きです。

遥か遥か西の街から始まった物語

6人の新生関ジャニ∞の1stシングル「ここに」をフラゲしてきた。

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学校から家までの帰り道、7/6~7/8に彼らが歌った曲たちを聴いた。

 

 

全ては偶然じゃなく必然だってことを

 

手のひらが背に触れた

 

でもこうして繋いだ手 ひとりじゃないね

 

オモイダマ 空へ駆け上った それはあの太陽よりまぶしかった

 

もっかい聴いて

 

 

 

今、7人の関ジャニ∞から6人の関ジャニ∞に渡る1歩手前。

 

“この橋を渡ったら6人の関ジャニ∞とのステージ”

 

例えが変だけど、

そんなギリギリのところ。

 

渋谷すばるがいない。

 

そんな事分かってる。

それでも、まだ、

すばるがいてくれている様な気がしてしまうのはなぜ?

 

 

彼の存在が大きすぎたから、まだ良くわからないんだ。

 

彼は、そんなにすぐ理解出来るような、そんな存在じゃないんだ。

 

 

でも、今日で一区切りつけようと思う。

 

ちゃんと6人を見て、聴いて、感じて。

 

でも、すばるは過去にしないから。

 

 

 

だって、

まだまだ終わらないんでしょ?

 

 

さあ、新しい彼らを見に行こう。

間違いなんてない

今日からGR8ESTツアー

名古屋3DAYS!

 

 

もちろん、自担の体の調子が気になる。

 

札幌は1日だったけど、名古屋は3日間。

 

さらに、暑さが半端ないって…。

 

 

普通でも、毎日毎日、疲労が蓄積されていくであろう環境で、さらに、体の調子が悪かったり無理をしちゃったら…

 

 

 

でも彼は“プロ”だから。

 

 

きっと大丈夫。

 

 

実際にこの目で見れないのがもどかしいけど、大丈夫。

 

 

公演後の、参戦したエイターさんの情報を見るのが楽しみで仕方ない。

 

そう思える自分でいたいなぁ(*´v`)

 

 

心配よりも、信頼を大切にしたい…!

 

 

 

 

きっと何事にも答えはなくて、

その中で苦しみながら出した答えに正解も間違いもない。

 

答えを出そうとした、

または、出したという事実が大切。

 

そんなことを思う。

 

 

それはあなたにとっても

私にとっても。

 

 

 

 

引き裂いた夢から溢れ出たのは

どんな嘘だっただろう

(まだ掴めねど)

その傷の全てが

(Yes.多分)

優しさに変わる 告げよう

there's nothing to be wrong for you

あの頃の僕に

 

there's nothing to be wrong for me

戻らない時間

カメラロールを整理していたら、今年の3/30に撮った目黒川の桜の写真が出てきた。

 

フトコロノカタナで安田くんが訪れた場所。

1年経ってしまったけど、どうしても彼と同じ景色を見てみたかったから。

 

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そんな写真を見て、やっぱり自然っていいなぁ…って思ったし、「来年も行こう」と思ったことも思い出した。

 

 

それと同時に、この時に戻ってしまえばいいのにな。とも思ってしまった。

 

 

頑張っている彼らや、すばるに失礼だと分かっていても。

 

 

私の中で、起きた事は大きく2つに分けられる。

 

それは

2018/4/15以前か2018/4/15以降か

 

それほど私の中では世界が違って。

 

今もずっとフワフワしていて、嘘だと思ってしまうくらいに。

 

 

でも、どんなに願っても、もう4/15以前に戻ることはない。

 

それはちょうど、散ってしまった桜がもう一度咲くことがないように。

 

だから、私達には咲いている時間だけでも楽しむ事しかできない。

 

 

私は今、中3でもう少しで15歳になる。

そして、好きになって1年半が過ぎた。

 

自分の人生の1/10を、7人の関ジャニ∞を追うことに使うことができて本当に良かった。

 

それは私の誇りでもある。

 

 

 

いつか、

私が7人を追いかけていた時間を

6人を追いかけている時間が

追い越してしまう時がくるのだろう。

 

いや、必ず来る。

 

 

 

だけど、その時が来ても、笑って楽しめる自分でいたいし、ずっとeighterでいたい。

 

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永遠なんてない。そんなの分かってる。

でも本当は分かっていないのかもしれない。

 

 

それでも、信じていたい。

すばるがいた、7人の関ジャニ∞の記録と記憶は永遠に続くということを。

 

 

 

 

もう二度と戻れない日々

もう二度と戻ることのない日々

もうちょっとだけ僕も強くなっていかなきゃな